トヨタランドクルーザーがメインのお店

 クルーザーランド
 

ランクル以外のミニカーショップ「クロスフォー」をオープンしました。

   
名古屋市天白区から名古屋市昭和区に店舗移転をしました。

地下鉄鶴舞線・川名駅から西へ徒歩2分、駐車場もあります。 

満車の場合、近くにコインパーキングもあります。 

 

ランドクルーザーの歴史

トヨタのランドクルーザーはとても歴史のある車です。
4WDの中でも人気が高く、今でも多くの人に愛されています。
そんなランドクルーザーの歴史について振り返ってみます。

ランドクルーザーの始まり

ランドクルーザーは元々、1951年に「トヨタジープBJ」という名称で誕生しました。
当時の警察予備隊と米軍の要請によって開発された車です。
「BJ」という名前の由来は、「水冷直列6気筒3386ccのB型ガソリンエンジン」「SB型トラックのシャシーを改良したJ型シャシー」を採用したところからきています。
1954年に、ジープという名前が商標権に抵触するということで、ランドクルーザーに改名しました。

モデルの紹介

●20系・40系
ランドクルーザーという名前に改名したときにデビューしたのが20系です。
20系の後継モデルとしてデビューした40系は、24年という長い期間販売され、ランドクルーザーの人気を決定付けるモデルとなりました。

●55系・56系・60系
40系の後に55系・56系が登場し、その後に60系が登場しました。
この60系はいまだに根強い人気を誇っており、そのインパクトのあるデザインが気に入っているというファンも多いです。

●70系・80系
本格的なオフローダーとしての性能と、乗用車としての性能を併せ持つ70系。
海外では現在でも70系が販売されており、日本での再販を望む声も多いモデルとなっています。
乗用車としての乗り心地を大幅に改善した80系は、当時「四駆のクラウン」と呼ばれていました。
80系の信頼できる足回りは、後の100系に引き継がれます。

●100系・200系
80系の後継としてデビューした100系は、「トップ・オブ・SUV」と呼ばれるほど世界中から愛されています。
機能面や安全性でも最高品質を実現しています。
そして現在販売されているランドクルーザー200系は、トヨタ自動車のハイテク技術を惜しみなく使ったモデルとなっています。
国内外問わずに人気のあるモデルとなっています。

当店はランドクルーザーに関するあらゆる商品を取り扱っています。
ミニカーから中古車まで、ランクル好きにはたまらないショップとなっているでしょう。
当店の通販サイトを利用すれば、他より安い価格で欲しかった商品を手に入れることができるはずです。
不要な部品やおもちゃなどの買取も行っているので、まずは気軽にお問い合わせください。

車検、整備、板金塗装もお受けします。 

積載車もありますので、全国引き取り・納車可能です。

ランドクルーザーの不要な部品やおもちゃがありましたらご連絡ください。

買取、委託販売も可能です。 オークションの代行出品・落札もOK。

何でもご相談ください。

 

〒466-0854

名古屋市昭和区広路通6-5

  TEL 052-846-9089

  FAX 052-846-9122

 

 

 


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